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“なりすましメール”対策ならVMC

BrandKeeper (ブランドキーパー)は、フィッシングメール対策に有効なVMC (検証済みマーク証明書)を提供しています。


BIMI/VMCの導入により、セキュリティ面/マーケティング面の効果は倍増されます。


是非この機会にVMCの導入をご検討ください。


お問い合わせは無料です。

Eメール:info@brandkeeper.jp

Tel:045-548-4656

金融詐欺、なりすましメールの解決策として絶大な効果

DMARC/BIMI/VMCは、GoogleとDigiCertが主導して開発した"新メール基準"です。電子メール「送信者」フィールドの横にブランドロゴを表示できます。


エモテット等のフィッシング被害が拡大する中、多くのエンドユーザーへのメール配信を行う企業や金融機関・クレジットカード会社において、今後必須の重要な施策となります。


Twitterの青いマークや、Instagramの確認済みバッジ同様に、メッセージが開かれる前でも貴社のロゴマークを表示できます。

BIMI/VMCによる企業メールのブランディング

BIMI用のVMC証明書を使って、検証済みのブランドマークを表示

DMARC導入後、VMC (Verified Mark Certificate/検証済みマーク証明書)を発行することでBIMIを利用できます。BIMIで利用するロゴマークは、商標登録している必要があります。VMC発行時の認証と商標登録されたロゴマークで、第三者による不正利用を防ぎます。


​​VMC (検証済みマーク証明書)とは?

VMC (Verified Mark Certificate/検証済みマーク証明書)は、BIMI規格で使用できる認証済みのロゴマーク証明書です。


メールの信頼性レベルを飛躍的に向上させられる次世代規格であるBIMIは、メールのセキュリティを向上させ、Gmail等の受信トレイに送信者のブランドロゴを表示させることができる画期的な新メール基準です。


BIMI/DMARC (送信ドメイン認証技術)の適用と、VMCの表示によってメールの信頼性レベルやメール開封率が飛躍的に向上し、組織やブランドのなりすまし対策にも最適です。


BIMIとは?

BIMI (Brand Indicators for Message Identification/メッセージ識別のためのブランド指標)は、メールの信頼性レベルを飛躍的に向上させる「次世代の規格」です。


BIMIはメールのセキュリティを向上させ、メール画面に貴社のブランドロゴを表示させることによりブランド認知度を高めます。現在、Google、Yahoo、Apple、Verizon等のメールサービスが対応を進めており、メールブランディングの世界基準になっています。


DMARCとは?

DMARC (Domain-based Message Authentication, Reporting, and Conformance/ドメインベースのメッセージ認証、レポート & 適合)は、なりすましメール対策のテクノロジーで、ドメイン認証技術のSPFやDKIMの働きを補強するものです。

認証マーク証明書(VMC)とは何か、なぜ必要なのか

ロゴマークを表示させるために必要な対応は?

BIMIを利用するには、SPF (送信者ポリシーフレームワーク)とDKIM (ドメインキー識別メール)およびDMARCの設定と、VMC証明書の取得が必要となります。この他、BIMI基準に則ったロゴ画像の準備やロゴの商標登録が必要です。


DigiCertの正規代理店であるBrandKeeper (ブランドキーパー)では、あらゆるソリューションをご用意しており、ニーズに合わせてサポートメニューを選択いただくことが可能です。

フィッシング対策協議会の正会員 経験豊富で表彰歴あり

BrandKeeper (ブランドキーパー)の名称で企業や公共団体へのセキュリティソリューション・デジタル証明書を提供する 株式会社サイバービジョン ホスティングは、メールの信頼性レベルを飛躍的に向上させることができるBIMI (Brand Indicators for Message Identification)基準で使用する「VMC (Verified Mark Certificate/検証済みマーク証明書)」の提供やDMARC/BIMI導入及び運用のコンサルティング業務を行っています。


DMARC (送信ドメイン認証技術:Domain-based Message Authentication, Reporting, and Conformance)での隔離(Quarantine)の適用を前提としたメール新基準「BIMI」において、送信者のロゴマークを受信者の受信トレイで表示させる際には、DigiCert等の認証局が発行したVMCが必要となります。


全世界でリリースされたVMCは、なりすましによるサイバー攻撃やブランド毀損の増加及び、メールマーケティングへの効果性を背景に、大手ECサイトや金融業界、グローバル企業を中心に導入が進んでいます。


当社CVHは、日本企業でフィッシング対策協議会の正会員です。2021年にはGoogle/DigiCertのBIMI/VMCパイロットプログラムに参加。VMCを発行するDigiCertからの表彰実績もあります。経験に裏打ちされた豊富なナレッジでサポートいたします。

BrandKeeper

BIMI/VMCならBrandKeeper (ブランドキーパー)

BrandKeeper (ブランドキーパー)は、あなたのブランドを保護するお手伝いをします。


導入に伴うメールサーバ、WEBサーバでの対応についても、私たちBrandKeeper (ブランドキーパー)の専門スタッフがフルサポートいたしますので、安心してお任せください。


導入をご検討中の方や、ご質問・ご相談・お見積など、お気軽にお問い合わせください。


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株式会社サイバービジョン ホスティング

RMS (リスクマネジメントソリューション事業部)

BrandKeeper (ブランドキーパー)担当

Eメール:info@brandkeeper.jp

Tel:045-548-4656(10:00~18:00、土日・祝祭日を除く)

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